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      <title>スーさんノート</title>
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      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2011</copyright>
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         <title>引っ越し完了！</title>
         <description><![CDATA[　ライブドアブログに引っ越ししました。「お気に入り」やブックマークに登録いただいている方は下記アドレスに変更してください。
<a href="http://blog.livedoor.jp/su_san_suzuki/">http://blog.livedoor.jp/su_san_suzuki/</a>]]></description>
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         <pubDate>Wed, 29 Jun 2011 10:00:31 +0900</pubDate>
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         <title>引っ越しします！</title>
         <description>　「スーさんノート」を引っ越すことになり、作業中です。</description>
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         <pubDate>Mon, 27 Jun 2011 13:15:41 +0900</pubDate>
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         <title>「川を考える」</title>
         <description><![CDATA[<img alt="110622-1.jpg" src="http://www.tsuribito.co.jp/su-san/110622-1.jpg" width="250" height="164" />
    6月13日、日本フィッシング会館で(財)日本釣振興会環境委員会主催の「川を考える会」が開催されました。講師は「月刊つり人」、「月刊Fly Fisher」などで河川環境の悪化について警鐘を鳴らし続けているカメラマン(フライフィッシャーでもあります)、浦壮一郎さん。治山ダムとか治水ダムと呼ばれる堰堤が日本中に無数に作られていて、山の栄養分や土砂の流下を妨げて渓流の活力を低下させていることを勉強しました。
<img alt="110622-2.jpg" src="http://www.tsuribito.co.jp/su-san/110622-2.jpg" width="250" height="377" />
    「川の環境が大切なのは分かっているけど、ムシロや赤旗を振り回してダム反対を叫ぶのはどうもねー」という釣り人や釣り関係者が多いのですが、浦さんの物静かな口調と冷静な解説を聞いた参加者の一人は「釣り人として川の環境を考え、活動していく方法が見つかりそうですね」と感想を述べて退席されました。]]></description>
         <link>http://www.tsuribito.co.jp/su-san/2011/06/post_1259.html</link>
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         <pubDate>Thu, 23 Jun 2011 16:27:09 +0900</pubDate>
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         <title>日本釣りジャーナリスト協議会６月例会</title>
         <description><![CDATA[<img alt="110621-1.jpg" src="http://www.tsuribito.co.jp/su-san/110621-1.jpg" width="250" height="149" />
　６月１０日、日本フィッシング会館で日本釣りジャーナリスト協議会６月例会が開催されました。この日は話題が盛りだくさんで、終了時間を３０分以上オーバーしました。
　（財）日本釣振興会東京都支部から「ＪＦＷ親子マス釣り教室」（７月２４日、奥多摩フィッシングセンター）の告知依頼（問合せはрO３−３５５５−３２３２）、埼玉県支部からは「みんなで遊ぼうフィッシング祭ｉｎ川越」（１１月１３日、県営川越水上公園）の告知依頼（問合せはрO４８−２４１−２２４１）、（財）日本釣振興会本部からは「“釣って食べよう”アジを釣って干物を作る体験教室」（７月９日、平和島・丸八釣り船店）の告知依頼（問合せはрO３−３５５５−３２３２）、（社）日本釣り用品工業会からは「東日本大震災復興支援チャリティー・フィッシング・フェスティバル」（７月３１日、フィッシュ・オン鹿留）の告知依頼（問合せはрO３−３５５５−０１０１）がありました。
<img alt="110621-2.jpg" src="http://www.tsuribito.co.jp/su-san/110621-2.jpg" width="250" height="188" />
　「釣りに行きたいけど、どうも後ろめたくて・・・」という釣り人の声にこたえて考案された「釣り人１人ワンコイン（５００円）」の経緯説明のため千葉県銚子外川港の福田丸さん（写真右）と旭市飯岡港の幸丸さんの女将さんが出席されました。船宿さんがお客さんから集金した料金のうち５００円を東日本大震災復興のチャリティー募金（日本釣振興会を通じて日本赤十字社へ）に寄付するというもので、今後加盟船宿が増えることと思われます。
<img alt="110621-3.jpg" src="http://www.tsuribito.co.jp/su-san/110621-3.jpg" width="250" height="333" />
　今年の国際フィッシングショーが中止になって発表が遅くなった「２０１１フィッシングアイドル」＝ひなたさゆりさん（さゆりん）を（社）日本釣用品工業会の館事務局長が伴い、紹介されました。]]></description>
         <link>http://www.tsuribito.co.jp/su-san/2011/06/post_1258.html</link>
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         <pubDate>Wed, 22 Jun 2011 14:51:25 +0900</pubDate>
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         <title>玉ちゃんの筍</title>
         <description><![CDATA[<img alt="110620-1.jpg" src="http://www.tsuribito.co.jp/su-san/110620-1.jpg" width="250" height="202" />
　激流に立ちこみ、豪快に大アユを引き抜く姿が雑誌や新聞やテレビによく紹介される群馬の野島玉造さんが筍を送ってくれました。「タケノコといっても普通の孟宗竹とは違うよ。真竹のタケノコで、どんな料理にも合うから食べてみて・・・」とのことでした。すでに竹になったような部分もあるので硬くて食べられないのでは？と思うのですが、これが柔らかくて旨いんです。
<img alt="110620-2.jpg" src="http://www.tsuribito.co.jp/su-san/110620-2.jpg" width="250" height="188" />
　一品めは薩摩揚、蒟蒻と一緒に煮てみたのですが、絶品でした。
　野島さんは還暦過ぎてもなお元気溌剌で、春は山菜採り、夏はアユ釣り、秋は茸採りと山野を駆け巡っています。秋の茸も楽しみです。]]></description>
         <link>http://www.tsuribito.co.jp/su-san/2011/06/post_1257.html</link>
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         <pubDate>Tue, 21 Jun 2011 12:14:36 +0900</pubDate>
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         <title>気合が入らない？</title>
         <description><![CDATA[<img alt="110616-3.jpg" src="http://www.tsuribito.co.jp/su-san/110616-3.jpg" width="220" height="391" />
　先月の浅草演芸ホールは満員御礼でしたが、６月中席はガラガラでした。なぜお客さんが少ないのか分かりませんが、そのせいか？演者の気合も不足しているように思え、盛り上がりが欠けていました。それなりの出来だったのはクリスマスに足首を骨折して車椅子、松葉杖、杖で寄席に通い、半年以上高座に上がり続けた様子を面白おかしく語った東京漫才らしい「ゆめじ・うたじ」くらいですかねー]]></description>
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         <pubDate>Mon, 20 Jun 2011 16:05:07 +0900</pubDate>
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         <title>上手に贅沢する人の「フィット　シャトル」</title>
         <description><![CDATA[<img alt="110617-1.jpg" src="http://www.tsuribito.co.jp/su-san/110617-1.jpg" width="250" height="138" />
　３月１７日に予定されていた「フィット　シャトル」の発表会が東日本大震災後ということで延期され、６月１６日午後１時３０分からＨＯＮＤＡ青山ビル１Ｆウエルカムプラザ青山で開催されました。今年１〜5月の登録乗用車NO.1（７００００台）を記録した人気抜群の小型車フィットのラゲージスペースを大容量にし、燃費性能を上げ、上質でしなやかな乗り心地を実現した新型車です。
<img alt="110617-2.jpg" src="http://www.tsuribito.co.jp/su-san/110617-2.jpg" width="250" height="125" />
　大震災で栃木工場が大きな被害を受け、東北の協力工場の被災で部品の調達が難しくなり、生産が危ぶまれていましたので、発表会会場は満員で熱気に包まれていました。
<img alt="110617-3.jpg" src="http://www.tsuribito.co.jp/su-san/110617-3.jpg" width="250" height="341" />
　ガソリン車が１６１万円から、ハイブリッド車も１８１万円からという値段設定になっていますので、大ヒットの予感がします。すでに７０００台以上の予約が入っているそうです。この広いラゲージはアユ釣りやヘラブナ釣り、磯釣りなど道具の多い釣りをする人たちから注目されると思います。また、縦方向が１８１ｃｍだそうですから、ほとんどの日本人は楽に寝られますねー。『人間のためのスペースを最大に、メカニズム・スペースは最小に」というＨＯＮＤＡのＭ・Ｍ思想が凝縮されているといえるでしょう。
<img alt="110617-5.jpg" src="http://www.tsuribito.co.jp/su-san/110617-5.jpg" width="250" height="116" />
　これから流れるテレビＣＭのコピーは「私は、上手に贅沢する人のクルマです」。豊かな時代を予感させた1960年代のポピュラー歌手エンゲルベルト・フンパーディンクの楽曲にのって上質感を伝えます。「テニスボーイ編」、「夫婦編」、「子ども編」、「ポーター編」の４パターンです。]]></description>
         <link>http://www.tsuribito.co.jp/su-san/2011/06/post_1256.html</link>
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         <pubDate>Fri, 17 Jun 2011 17:25:38 +0900</pubDate>
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         <title>浦安の被災者</title>
         <description><![CDATA[<img alt="110615-1.jpg" src="http://www.tsuribito.co.jp/su-san/110615-1.jpg" width="250" height="188" />
　８月９日、浦安・吉野屋さんから出船してシロギスをメインに開催される「第１２回親子体験釣り教室」（（財）日本釣振興会、日本釣りジャーナリスト協議会共催）は、東日本大震災復興支援としてチャリティー募金を行ない、浦安市の被災親子５０名も招待して楽しんでいただきます。
　先日、浦安・吉野屋の吉野社長、日本釣りジャーナリスト協議会野口副会長と浦安市を訪問し、市民経済部商工観光課の吉野保由紀課長（写真左端）と面談して招待者の募集方法などを話し合いました。近々に浦安市の公報やホームページに募集要項が掲載されると思います。]]></description>
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         <pubDate>Thu, 16 Jun 2011 11:15:43 +0900</pubDate>
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         <title>Ｓ−ＤＥＳＩＧＮ赤、青、黄</title>
         <description><![CDATA[<img alt="110614-1.jpg" src="http://www.tsuribito.co.jp/su-san/110614-1.jpg" width="250" height="333" />
　先日、埼玉県羽生の吉沼でＤＶＤヘラブナマガジン「ボーバー」の矢口副編集長が「リーディングアングラーを狙え！」の取材をしました。モデルは高橋秀樹さん。「今日はダンゴでバクバクの地合なんですが、短竿チョウチンうどんセットをやってもらっています」とのことでした。マルキューさんの新製品「Ｓ−ＤＥＳＩＧＮ」を使い分けているようでしたが、入れ食い状態でした。６月下旬発売の「ボーバー」をお楽しみに！]]></description>
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         <pubDate>Wed, 15 Jun 2011 16:58:56 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>天野礼子さん来社</title>
         <description><![CDATA[<img alt="110613-5.jpg" src="http://www.tsuribito.co.jp/su-san/110613-5.jpg" width="250" height="381" />
　ダム建設反対、有機農業推進、森林再生などの運動家、提唱者として知られる天野礼子さんが久しぶりに来社されました。今回は島根県高津川流域の森林を整備してその材木を使って家を建てること、有機野菜のレストランなどを中核にした地域の活性化などについて熱い思いを語られました。「現代の参勤交代論」、「二地域居住」など、聞き慣れない言葉もあって刺激されました。高津川といえば天然アユが遡上する銘川として知られます。私も好きな川のひとつなので、何か協力させていただきたいと思っています。]]></description>
         <link>http://www.tsuribito.co.jp/su-san/2011/06/post_1252.html</link>
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         <pubDate>Tue, 14 Jun 2011 16:25:50 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>最上小国川ダムは無駄・無理・不要</title>
         <description><![CDATA[　民主党政権になって計画中のダムを“検証”することになり、沈静化していた最上小国川ダム建設が再燃しています。ヤマメ釣りに行ったついでに建設予定地周辺を見てきました。
<img alt="110613-1.jpg" src="http://www.tsuribito.co.jp/su-san/110613-1.jpg" width="250" height="166" />
　写真は東日本大震災で崩落した現場ですが、このような場所がいくつもあるそうです。本格的なダムを造ったらすぐに埋まってしまいそうですし、穴あきダムにしても機能しないと思いますねー。
<img alt="110613-2.jpg" src="http://www.tsuribito.co.jp/su-san/110613-2.jpg" width="250" height="377" />
　ダム建設予定地上流部はこのようなＶ字の峡谷で樹木が生い茂っています。どう考えても無駄・無理・不要でしょう。
　ダム建設に反対し、さまざまな会議で孤軍奮闘している最上小国川漁協・沼沢組合長との対談を「月刊つり人」に掲載する予定です。最上小国川は釣具メーカーが主催するアユ釣りの東北大会が毎週のように開催される人気河川です。アユ釣りファンの皆様には是非お読みいただきたいと思います。]]></description>
         <link>http://www.tsuribito.co.jp/su-san/2011/06/post_1251.html</link>
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         <pubDate>Mon, 13 Jun 2011 11:41:52 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>最上白川復活！</title>
         <description><![CDATA[<img alt="110610-1.jpg" src="http://www.tsuribito.co.jp/su-san/110610-1.jpg" width="280" height="175" />
　かつては多くのフライフィッシャーに親しまれ、メッカと呼ばれたほどの最上白川キャッチ＆リリース区間ですが、ここ数年ヤマメの数が少なくなり、釣り人の姿もめっきり減少しました。しかし、今年の白川は“復活”した感じです。昔のように区間の全域で釣れるほどではありませんが、場所によっては往年のように連続ヒットが味わえました。これからアユの解禁まで楽しめそうで、嬉しいですねー。「放流するヤマメの種類を変えたのがよかったのかも知れません」と、漁協関係者が呟いていました。]]></description>
         <link>http://www.tsuribito.co.jp/su-san/2011/06/post_1250.html</link>
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         <pubDate>Fri, 10 Jun 2011 12:47:35 +0900</pubDate>
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         <title>還暦祝いのメインディッシュは山菜</title>
         <description><![CDATA[　ヤマメ釣りの時期の還暦祝いは、旅館の料理を押しのけて山菜がメインになります。今回は地元の釣り仲間、高橋勝男さんと下山久伍さんが採りたてを供してくれました。東京では食べられない新鮮な歯ざわりに感激です。
<img alt="110609-1.jpg" src="http://www.tsuribito.co.jp/su-san/110609-1.jpg" width="250" height="157" />
　シオデ
<img alt="110609-2.jpg" src="http://www.tsuribito.co.jp/su-san/110609-2.jpg" width="250" height="167" />
　アイコ
<img alt="110609-3.jpg" src="http://www.tsuribito.co.jp/su-san/110609-3.jpg" width="250" height="166" />
　ミズ
<img alt="110609-4.jpg" src="http://www.tsuribito.co.jp/su-san/110609-4.jpg" width="250" height="175" />
　ワラビ
<img alt="110609-5.jpg" src="http://www.tsuribito.co.jp/su-san/110609-5.jpg" width="250" height="166" />
　ゴリは「骨酒」で楽しみました。
<img alt="110609-6.jpg" src="http://www.tsuribito.co.jp/su-san/110609-6.jpg" width="250" height="165" />
　奮発して最上牛のステーキも・・・。]]></description>
         <link>http://www.tsuribito.co.jp/su-san/2011/06/post_1249.html</link>
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         <pubDate>Thu, 09 Jun 2011 11:59:31 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>ナベちゃんの還暦祝い</title>
         <description><![CDATA[<img alt="110607-1.jpg" src="http://www.tsuribito.co.jp/su-san/110607-1.jpg" width="250" height="151" />
　三十数年、アユ、ハエ、ヤマメなどを一緒に釣っているナベちゃん（渡辺博さん）の還暦祝いを山形県の瀬見温泉で開きました。集まった仲間はすべて還暦過ぎていて、このメンバーの還暦祝いは今回が最後です。
<img alt="110607-2.jpg" src="http://www.tsuribito.co.jp/su-san/110607-2.jpg" width="250" height="354" />
　釣り歴五十数年、孫５人、零細企業とはいえ社長さん・・・波乱万丈でしたが、充実した６０年！おめでとうございます！
<img alt="110607-3.jpg" src="http://www.tsuribito.co.jp/su-san/110607-3.jpg" width="250" height="207" />
　二日酔いでもウデは確かなナベちゃん、塩根川でヤマメ連発でした。
<img alt="110607-5.jpg" src="http://www.tsuribito.co.jp/su-san/110607-5.jpg" width="250" height="166" />
　塩根川流域では日本の原風景が見られ、絵心がそそられます？！]]></description>
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         <pubDate>Wed, 08 Jun 2011 11:16:23 +0900</pubDate>
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         <title>土砂降りでも止めない釣り人の性</title>
         <description><![CDATA[<img alt="110606-5.jpg" src="http://www.tsuribito.co.jp/su-san/110606-5.jpg" width="250" height="160" />
　ＤＶＤヘラブナ釣りマガジン「ボーバー」の収録で埼玉県の円良田湖へ行ってきました。梅雨時ですから雨は覚悟していて、１時間でも３０分でも晴れ間が出たら撮影しようと細田カメラマンがビデオカメラをセッティングしていたのですが、時間を追うごとに雨足が強くなり、収録を断念しました。
<img alt="110606-6.jpg" src="http://www.tsuribito.co.jp/su-san/110606-6.jpg" width="250" height="218" />
　しかし、小池忠教さんも橋本幸一さんも釣りは止めず終了時間までサオを振り続けました。数はそれほどでませんでしたが、釣れれば肩が張った大型ばかりでした。
　再収録は千葉県の清遊湖で行なわれ、「深宙両ダンゴの爆釣」シーンがたくさん撮れたそうです。]]></description>
         <link>http://www.tsuribito.co.jp/su-san/2011/06/post_1247.html</link>
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         <pubDate>Tue, 07 Jun 2011 10:30:04 +0900</pubDate>
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